吉田蓑助関連エントリー

「吉田蓑助ワールド」にどっぷり!

... 「国立文楽劇場」 に文楽を観にいった。 11時からの第1部は、吉田玉男一周忌追善狂言「近江源氏先陣館」、「艶姿女舞衣」、「面売り」の3狂言。 中でも「艶容女舞衣」での吉田蓑助さんの「お園」は、劇場内が独特の雰囲気に包まれてしまった。 ...

「吉田蓑助ワールド」にどっぷり!

美しい伝統文化

昨日は、私の大好きな 文楽の吉田蓑助さんが フランスから勲章を もらうというので、 授賞式にお呼ばれしてきたわ。 私はねえ、吉田玉男さんが 大好きでね。よく玉男さんと 蓑助さんの文楽をみにいったわ。 今でもいい席がとれたら見に行くの。 ...

美しい伝統文化

吉田玉男が亡くなった(T_T)

... そこで、吉田玉男と甥の吉田蓑助と(顔出しではない)で、徳兵衛とお初をやっていたのが私が文楽に触れた最初だった。 で、そこで ... 吉田玉男と吉田蓑助はおじと甥の関係だが、玉男がそこにいたから蓑助も飛び込んだ。 ...

吉田玉男が亡くなった(T_T)

文楽鑑賞の後は、北新地「大輝」

... だが、やっぱり吉田蓑助さんの人形の仕草に目が引き付けられてしまう。 文楽鑑賞後、総勢14名で北新地の 「大輝」 の2階座敷で呑み会。いろいろおふくろの味を出してもらえたが、やっぱりこの店の魅力は ...

文楽鑑賞の後は、北新地「大輝」

文楽観劇

演目 「寿柱万歳」「ひらかな盛衰記 松右衛門内より 逆櫓の段」「勧進帳」 三味線の鶴澤 寛治」さんが6代目襲名して、とても良い三味線だった、多分一八番の演目を選んだのでは? 「竹本 住大夫」が今回声が少し出ていなかった様に感じ ...

文楽観劇